
レーゲンスブルグの橋、残された者の想い、四半世紀を経てなお忘れられない出来事
20代の頃、10ヶ月だけ海外旅行のツアーコンダクターをしていた。 ある新聞に掲載されていた「海外旅行ツアーコンダクター求む!」という募集を見て、「いろんな国に行けるかな」という程度の動機で応募した。確かにいろんな国に行け

20代の頃、10ヶ月だけ海外旅行のツアーコンダクターをしていた。 ある新聞に掲載されていた「海外旅行ツアーコンダクター求む!」という募集を見て、「いろんな国に行けるかな」という程度の動機で応募した。確かにいろんな国に行け

日本船籍34年ぶりの新船、7月20日就航で2隻運航体制へ 郵船クルーズ株式会社は2025年7月11日、横浜港大さん橋国際客船ターミナルに停泊中の「飛鳥Ⅲ」船内において、同社にとって34年ぶりとなる新造客船「飛鳥Ⅲ」(52

My third article as a contributing writer Manami Tominaga has been published in The Japan Times’ ArtsJP

ドイツ船社NICKO CRUISESのリバークルーズ船「BOLERO」で行く「Danube Cultural Treasures 8日間(6月23日~30日)」乗船取材 ドナウ川の流れをこの目で初めて見たのは約四半世紀も

いつか紹介したいと思うだろうからわざわざ訪ねるのだが、紹介すると自分だけの秘密や隠れ家のような存在ではなくなるから―そもそもすでに有名だし自分だけの秘密でも何でもないとはいえ―やっぱり紹介しないでいようかなと思う。 つい

「イスラエル美食の祭典」が、2025年3月13日にSivanS Group(渋谷区。代表取締役は中村シバン氏)にて開催された。 本イベントは駐日イスラエル大使館 の協力のもと、FOODEX JAPAN 2025に出展する

ギリシャ大使館を訪問し、ニコラオス・アルギロス駐日ギリシャ共和国特命全権大使ならびにマリナ・スタム氏(経済商務部)にお会いしました。そこで、ギリシャ船社セレスティアルで行くエーゲ海クルーズとワイナリー訪問に関するプレスツ

【ジャム・セッション 毛利悠子展】 科学的アプローチでつくり出される遊び心あふれる不思議な世界 「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×毛利悠子—ピュシスについて」(アーティゾン美術館、2024年11月2日 R

寄港地でワイナリーをめぐる楽しさ ギリシャ船社セレスティアルで行くエーゲ海クルーズ7日間【後編】 ギリシャ神話で「ワイン色の海」と表現された憧れのエーゲ海。その海をクルーズしながらワイナリーをめぐりました。後編では、クレ