
恩師、ビストロでのアルバイト、ボルドーの赤ワイン、今だから分かること、Chateau Figeac 2000
20代のとき、ビストロでアルバイトをしていた。 フリーランスになったばかりでまだまだ安定した収入確保には程遠かったので、友人を通じて月に数回シフトに入れてもらうことになったのだ。毎日飲むくらいワインが

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メルシャンの新 EC サイト 「WINE & DOORS(ワイン・アンド・ドアーズ)」オープン記念イベント(11 月 29 日、センチュリーコート丸の内)にプレス枠でご招待いただきました。 ワインと本

呼吸コーチ・ヨガインストラクターの友人、堀杏子さんが『息を吐くだけでカラダの不調が消える呼吸革命 』を出版しました。近年きわめて難度が高くなった書籍の商業出版で、しかも本屋の棚に並べられて販売されます

|ライター、ワインエキスパート 冨永真奈美がAIの時代におけるソムリエというプロフェッショナルについて語ります

第12回シャンパーニュ騎士団叙任式典とガラディナー(「ORDRE DES COTEAUX DE CHAMPAGNE」)に参加するために大阪へ行った。 その大阪で、東京の知り合いに2人も遭遇した。 一人

カヴァの生産者を迎えた会食へ、スペインワイン専門商社のスコルニワインからお誘いをいただいたので、通訳を兼ねて参加した。 スコルニワインさんとはライターとしてコラボしている。 来日したOriol M

ロマネコンティの会(2020)に参加しました。良き体験でした。 1、B de Boërl & Kroff 2005’ / Boërl & Kroff ビー・ド・ボエル・エ・クロフ 20

2020年に参加したボルドーのワイン会について。良き懐かしき思い出です。 1、Brut 1976′ / Lanson ブリュット 1976年 / ランソン 2、Domaine de Che

「渋谷フレンチフェスティバル2023」(シブフレ2023)(フランス農業・食料省主催)のプレオープニング・ナイトパーティにご招待いただいたので行ってみた。 「ル・マルシェ」(9/30土、10/1日)、